突然ですが。
会話が白熱するうち、論旨が脱線しまくり、話題の出発点がわからなくなることってありますよね。
そしてそのキッカケを思い出そうとするときに生じる沈黙と焦りは100%不毛であり、なんとか思い出したところで会話の熱はすっかり冷めています。
そういったシチュエーションにおける、もっともシンプルな解決策を発見しました。
それはこうです。
相手から「なんでそういう話になったんだっけ?」と訊かれたら、「話したいことはあれで全部。キッカケなんかどうだっていいんだよ」って答えましょう。
とてもさっぱりした気分になりますよ。*1

*1:事実、先週のコサキンの放送中、小堺さんが呆れるほど話を脱線させた挙げ句、関根さんもそう言ってました。