I never dreamed you'd leave in summer
I thought you would go then come back home
I thought the cold would leave by summer
But my quiet nights will be spent alone

You said there would be warm love in springtime
That is when you started to be cold
I never dreamed you'd leave in summer
But now I find myself all alone

You said then you'd be the life in autumn
Said you'd be the one to see the way
No, I never dreamed you'd leave in summer
But now I find my love has gone away

Why didn't you stay?

閑話休題。ちょうど今、CNNでMJ追悼イヴェントの生中継が始まりました。適度にショウアップされ、且つ、粛々と進んでいく催し。最後にMJ本人が万雷の拍手と共に登場しそうな気がしてならなかったのは、ぼくの感性が毒されている証拠でしょうか。で、中盤に登場したスティーヴィー・ワンダーは「私が生きている間にこんな日が来るとは思っていなかった」「ここに今、マイケルがいて欲しいと思うけれど、神様の方がより彼を必要としていたのだろう」という趣旨のスピーチをしたあと、名曲"Never Dreamed You'd Leave in Summer"を弾き語り。とても刹那かったです。*1

*1:そして一人の人間として、またアーティストとしてもっとも輝かしい時期をパートナーとして過ごしたブルック・シールズのスピーチと、それを受けて、兄ジャーメインが歌った「スマイル」(マイケルのオールタイムフェイヴァリットで、チャップリンの映画『モダン・タイムス』の主題歌)はきわめて切実で、感動的でした。